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全日本学生カヌー連盟(学生カヌーからカヌー界を盛り上げよう!) EC型

現在の支援金額

57,000円
/目標額:1,000,000円

支援数

17回

残り期間

募集は終了しました (2020/05/31終了)

0円からできる支援はシェア

東京2020!学生カヌー変革の年!カヌー界を盛り上げよう!

全日本学生カヌー連盟とは、主にインカレの主催を目的とした団体です。日本中の大学から役員が選出され、その全員が大会の運営を担います。 みんなで学生カヌーを作り上げていくんだ、そんな気持ちで日々運営をしています。

過去の支援募集プロジェクト

東京2020!学生カヌー変革の年!カヌー界を盛り上げよう!

目を閉じると今でも思い出せるあの感覚。

先頭でゴールラインを割る瞬間の、全身の血が沸騰する喜び。
苦しい練習を頑張り続けてもタイムが伸びず、自分が何のために頑張ってきたのか分からなくなってしまうあの苦しさ。
宿泊所の料理が足りず、持ち込んだ炊飯器で炊いたあのご飯の美味しさ。
後ろの選手に命を預ける感覚や、何も言わなくてもお互いに通じ合う信頼感。

喜び・苦しみ・成長・絆、カヌーには全てがある。

(4/18 追記)
カヌー界もコロナウイルスで大きな影響を受けています
他の多くのスポーツと同様、カヌー界でもコロナウイルスにより大きな影響が出ています。現時点で明らかになっているものは以下の通りです。
 
・世界学生学生選手権の代表選考レースが開催中止
・その結果、今年度の同大会への選手派遣が困難に
・インカレの日程変更も検討中
 
大学カヌー連盟としても「大きな飛躍の年にしたい」と意気込んでいた中での突然の逆風ですが、もともとカヌーという競技には風との戦いが付き物です。学連、各大学、選手が力を合わせて難局を乗り切っていきたいと思いますので、引き続きご支援をよろしくお願いいたします!


(3/11 追記)
京大 池端選手、日体大 徳地選手、立命館 深沢選手のコメントを追加しました!!
※各大学の有力選手のコメントはページの一番下にあります


“水上のF1“ カヌースプリントとは


こんにちは、私たちは全日本学生カヌー連盟です。
みなさん、カヌーというスポーツはご存知ですか?オリンピック種目にもなっている世界的に有名なスポーツで、リオ五輪で羽根田選手がメダルを獲得したことで日本でも少しずつ認知されるようになってきました。カヌーは、大きく分けると流れの無い静水でスピードを競う「スプリント」と急流で技術を競う「スラローム」に分かれており、私たちは「スプリント」の学生連盟です(羽根田選手はスラロームの選手です)。

カヌースプリントは、流れのない静水で一斉にスタートし、着順を争う競技です。速くゴールラインに着いたものが1番とルールはシンプルですが、実際にはパワーと高い技術の両方が高い次元で求められることから”水上のF1”とも呼ばれる激しい競技です。
 
“水上のF1“ カヌースプリント
 
今年の東京2020大会には男子K-4の出場が決定しており、その他の種目を含めメダルを目指して熱い戦いを繰り広げることになります。

代表選手たちの登竜門“大学カヌー”


オリンピック選手をはじめ日本を代表する選手たちのほとんどを輩出しているのが大学カヌーです。現在、カヌー部は全国の大学で約30チームが存在し、約400人の選手たちが大学一、そしてその先に続く日本代表を目指して日々鍛錬を積み重ねています。

そんな選手たちにとって最も大切な大会、それが例年8月頃に行われる「全日本学生カヌースプリント選手権大会(インカレ)」です。1年間の集大成となる大会だけあって、各大学の気合の入り方は生半可ではありません。ここで、大学生で一番速い選手、そして一番カヌーが強い大学が決まります。

今年のインカレは2020年9月18日(金)から22日(火) 兵庫県宍粟市音水湖カヌー場で開催予定です。東京2020で盛り上がるはずのカヌーブームを受けて、例年以上の熱戦が期待できます。ここでは、2024のパリ五輪に出場するかもしれない(?)注目選手2名を紹介します。


同志社大学 主将 太田 向柊 選手
スポーツ健康科学部3回生 群馬県出身 群馬県立太田高校卒業

同志社大学 太田選手
Q. あなたにとって学生カヌーとはどんな存在ですか?
A. 学生カヌーは大学生活そのものです。高校の時はラグビー部でしたが、大学でカヌーと出会って「各個人の目標を達成するためにお互いが助け合うチーム」のすばらしさ、「その各個人の目標が達成されることがチーム目標達成への近道であるというチームの在り方」の奥深さを感じながら日々カヌーに尽力しています。今では学生カヌーを引退してもカヌーに携わりたいという思いから、高校教員になり大学で学んだこととカヌーを高校生に教えたいと考えています。これは高校卒業時には頭の片隅にもなかった選択肢なので、私の人生はカヌーと出会って大きく変わったと痛感しています。
 
Q. 今年のインカレに向けた意気込みや大会に賭ける想いをぶつけてください。
A. 昨年、私はカナディアンフォアの代表に選ばれて決勝で漕ぐことができました。しかし結果は4位、表彰台を逃しました。私は大学でカヌーを始めたので次は4年目のシーズンです。競技歴が4年でもインカレで優勝できる、と大学から始めた後輩部員に背中で伝えたいと思っています。
「今年は絶対にやる。」自分に期待しています。


関西学院大学 酒井 悠弦 選手
商学部1回生 兵庫県出身 仁川学院高校卒業

関西学院大学 酒井選手
Q. カヌー部の活動で印象に残っているエピソードを教えてください。
A. 夏の大会を迎えると周りは高校時代では到底かなわなかった強敵ばかりで、非常に緊張していました。そんな僕に関学カヌー部は試合を楽しんで来いと応援して試合に送り出してくれました。その結果、試合を楽しめて、一年生ながら高校時代には到底勝てなかった強敵を押さえて、一回生ながらMVPを獲得しました。「チームの応援、チームのために勝つ。」こうした気持ちが結果に強く結びついたと思います。
 
Q. 世界学生選手権や日本代表への想いを教えてください。
A. 僕の高校にはカヌー部がなかったので、他の高校や大学の練習に入れてもらいながら、練習してきました。そのためこの競技を続けるのは強い決意が必要でした。この競技を続けると決意したとき、必ず頂点に登ると決意したので、そのためには日本代表として世界にいかなければなりません。僕は決めたことは絶対に曲げないので、努力を重ねて目標を達成させます。
 

ページの一番下には、その他の大学の有力選手のコメントを掲載していますので、そちらもぜひご覧ください!


インカレと大学カヌー界を支える学生たちの自主運営組織


大学日本一を決めるインカレを運営している私たち全日本学生カヌー連盟は、実は、各大学に所属する現役の選手・マネージャーが主体となって運営されています。各大学から選出された約80人の学生スタッフ全員が力を合わせ、大会の開催まで長い時間を掛けて準備を進めています。
「インカレをより良い大会にしたい!」
「大学カヌーを盛り上げたい!!」
「カヌースプリントでの五輪金メダリストを輩出したい!!!」
これが私たちの願いです。

同志社大学 マネージャー 中城 毬恵 さん
商学部 京都府出身 同志社高校卒業
 
同志社大学 中城さん
 
Q.あなたにとって、学生カヌーとはどういう存在ですか?
A.私にとって学生カヌーは「かけがえのない出会いや感動が集まる場所」です。学生カヌーには幼い頃からの競技経験者だけでなく、大学始めの選手も数多く在籍しています。中には中高時代を文化部で過ごしていたというような選手も少なくありません。私自身も、大学入学前までカヌーとは無縁の生活を送っていましたが、今では、この様々なバックグラウンドを持った人が集まる競技特性に強く魅力を感じています。
学生カヌーには、選手・スタッフ共に一丸となって熱く戦えるステージが用意されています。学生連盟委員として、水上での熾烈な争いを、間近で支え、大会運営に携われることに誇りを持っています。

Q.学生カヌー連盟の活動で印象に残っているエピソードを教えてください。
A.関西学生カヌー選手権大会で選手から熱望されていた200m競技を新しく導入した経験です。新競技を運営するにあたり、発艇装置の設置や、役員の具体的な動きを考え、指示を出すなど、非常に多くの準備を要しました。
大会期間中は、運営委員に加え、沢山の地元の方々の御尽力を賜りました。学生と周囲の方々が一丸となって「運営を成功させたい」という想いを持って挑んでいたからこそ、競技導入を成功させることができたと感じています。改めまして、日頃から競技運営にご支援・ご協力を頂いております皆様に感謝申し上げます。
私自身も大会終了後の選手の晴れやかな顔を見て、本当に頑張ってきて良かったと感じました。また、55年続く大会に新たな歴史を作ったことは、今後の大学カヌー界へ大きな影響を与えられると確信しています。

  
今年、学生カヌー連盟は大きな飛躍のチャンスを迎えています。東京2020大会や新しく始まったUNIVAS-CUPを通じて、カヌーの面白さをより多くの人に知っていただけるチャンスがあるからです。UNIVAS-CUPは大学スポーツ協会(UNIVAS)に加盟する大学が様々な競技の総合戦績でポイントを競う「大学スポーツNo1決定戦」で、カヌーも対象競技の1つになっています。UNIVASにカヌー連盟として加盟すると、ライブ中継で多くの方に観戦していただいたり、選手強化の支援を受けられたりの恩恵を得ることができ、大学カヌー、ひいては日本カヌー界を活性化することが可能になります。

学生の自主運営組織の限界をクラウドファンディングで解決したい


しかし、この機会を最大限に生かすために決定的に足りないものがあります。それが運営資金と人手不足です。学生カヌー連盟では、優秀な戦績の選手を世界学生選手権大会に日本代表として派遣していますが、その遠征費は選手自身が自己負担するしかありません。この大会は世界レベルを体験できる数少ない機会であり、日本カヌー界のレベルアップにおいて極めて重要な位置づけにありますが、数十万単位の自己負担を強いられることから過去には派遣を辞退せざるを得ない選手もいました。

また、前述のUNIVASへの加盟には学生カヌー連盟の法人化などの様々な手続きが必要で、学生と選手と運営を兼ねるスタッフ達だけでは対応できず、専門知識を持つ人に支援をお願いする必要があります。

人手不足も深刻な課題です。当日の運営も選手達が中心になって行うため、自身の競技だけに集中できず力を発揮しきれない選手もいます。また、審判も限られた人数で行うため、レーンアウト等の難しい裁定に関するクレームが毎年出てしまいます。

これらの課題に対して我々も様々な取り組みをしてきましたが、選手たち自身の努力だけでは限界もあります。過去に大学カヌーで競技されていた方、カヌー選手のご家族やご友人、カヌーを応援してくださっている個人の方や企業様などなど、より多くの方にご支援をお願いするためクラウドファンディングを実施しています。

今回のクラウドファンディングで頂いた支援金は、①UNIVAS加盟のための経費、②世界大学選手権への選手・スタッフ派遣の費用の一部、として活用させていただきます。

・「インカレをより良い大会にしたい!」
・「大学カヌーを盛り上げたい!!」
・「カヌースプリントでの五輪金メダリストを輩出したい!!!」


私たちの夢に共感してくださる方がいらっしゃいましたら、ぜひご支援を頂きたく、どうぞよろしくお願いいたします!
 

各大学の有力選手からのコメント


京都大学 池端 克哉 選手
京都大学 工学部 神奈川県出身 東京学芸大学付属高校卒業

京大 池端選手
Q.あなたにとって、学生カヌーとはどういう存在ですか?
A.私の大学生活はカヌーを中心に回っています。
週に6日は、乗艇またはエルゴ(カヌーにおけるランニングマシーン)を行うようにしていて、そのためほとんど毎日滋賀の合宿所にいます。大学と下宿のある京都より、滋賀にいる時間のほうが長いです。カヌーの大会に出るためにバイトをし、テスト期間でも乗艇できるように、普段から勉強をします。

学生カヌーという場で出会った人々とは、とても深い人間関係を築けていると思えます。それは、毎日合宿生活を過ごす部員たちだけでなく、他大のライバルたちについてもです。合同合宿や大会で出会う彼らは、敵ではなく、ともに速さを目指す仲間であると感じています。
 
Q. 世界学生選手権や日本代表への想いを教えてください。
A. 私が一回生の時、京大カヌー部の先輩方が、ポルトガルで行われたカヌーマラソンという大会に出場されました。私もそのようになりたいと非常に憧れました。今でも、その思いは変わっていません。

オリンピック種目のカヌースプリントは200mから1000mの距離ですが、カヌーマラソンはもっと長く約20㎞漕ぎます。私は中高と陸上の中長距離をしていたので、心肺機能にはある程度の自信があります。また短距離は、技術が必要となりますので、経験者に比べるとやはり不利です。ですので私は得意とするカヌーマラソンで世界を目指しています。

世界大会出場が決まったら、京大代表でなく日本代表となります。日本のカヌーマラソンはあまり活発ではないので、世界からもあまり注目されていないのが実情です。この現実を少しでも変えられるよう、一人でも多くの選手の前で漕いでみたいです。


日本体育大学 徳地 清哉 選手
日本体育大学 体育学部 愛知県出身 杜若高校卒業

日体大 徳地選手

Q. 今年のインカレに向けた意気込みや大会に賭ける想いをぶつけてください。
A. 昨年で優勝できなかったペア種目で優勝する

Q. 学生カヌー連盟の活動で印象に残っているエピソードを教えてください。
A. 学連と選手の両立は本当に難しいことだと思うが、学連員の先輩の中でも選手として活躍している方々を見ているととても励まされ、学連の活動もしっかりと取り組もうという気持ちになった。



立命館大学 深沢 岬 選手
立命館大学 文学部 静岡県出身 静岡市立高校卒業

Q. あなたにとって、学生カヌーとはどういう存在ですか?
A. 大学生活を全てをかけて一生懸命になれる競技。
シンプルな競技性だからこそ一つ一つのテクニックが奥深く、いろいろなことを考え、試しながら出来る面白さがある。学生カヌーに出会わなかったら、勉強やバイトなどを今ほど頑張れていなかったと思う。

Q. 今年のインカレに向けた意気込みや大会に賭ける想いをぶつけてください。
A. 選手としての結果を求めていくことはもちろん、学連員の一員としてスムーズな試合運営、公平なジャッジを心がけて過去1番のインカレだと思えるような大会にしたい。


今後も選手コメントを随時公開していきますのでお楽しみに!
 

EC型リターン

※ リターンを購入することによりプロジェクトを支援をすることができます。購入したリターンは必ず受け取ることができます。

※ 月額課金で継続的にチームへ寄付することができます。リターンはございませんのでご注意ください。

プログラム巻末への氏名・法人名掲載

大会プログラムの巻末にご支援いただいた方の氏名・法人名を掲載させていただきます。

1,000円
支援者数 5 人, 在庫制限なし

【2020年 9月 中旬 に実施予定】

リターン購入

選手マル秘インタビュー記事

選手・マネージャーへのマル秘インタビュー記事です。
・有力選手・マネージャー 計5名が登場
・練習方法、私生活など、普段知ることのできない部分を深く掘り下げます!
・より速くなりたい現役選手にもオススメ!

※本リターンはプログラム巻末への氏名掲載の対象外です。

1,000円
支援者数 2 人, 在庫制限なし

【2020年 6月 上旬 に実施予定】

リターン購入

大会プログラム・オリジナルタオルセット(来訪時)

大会プログラムとオリジナルタオルのセットになります。
・インカレに来訪いただいた際に上記セットをプレゼントします
・インカレは9月18日~9月22日に兵庫県宍粟市音水湖カヌー場で開催予定です
・受取方法等の詳細はプロジェクト終了後に、メールにて御案内します

・セットで大会プログラム巻末に支援者名を掲載させていただきます

3,000円
支援者数 6 人, 残り 44 / 50 個

【2020年 9月 中旬 に実施予定】

リターン購入

大会プログラム・オリジナルタオルセット(郵送)

大会プログラムとオリジナルタオルのセットになります。
・上記セットをご自宅に郵送します。
・発送は大会終了後を予定しています
・送料込み

・セットで大会プログラム巻末に支援者名を掲載させていただきます

5,000円
支援者数 6 人, 残り 14 / 20 個

【2020年 9月 下旬 に実施予定】

リターン購入

【選手応援プラン】選手へのプレゼント&選手からのお礼メッセージ動画

応援したい選手にレース前にプレゼントを渡すことができます。後日、選手からのお礼メッセージ動画をお送りします。
・プレゼントはエネルギーゼリーになります(指定はできません)
・プレゼントは大会前日にご指定いただいた選手に届きます
・プレゼントの購入、お渡しは学生カヌー連盟が行います

・セットで大会プログラム巻末に支援者名を掲載させていただきます

5,000円
支援者数 1 人, 在庫制限なし

【2020年 9月 中旬 に実施予定】

リターン購入

【法人様歓迎】大会プログラムへの広告掲載

大会プログラムに広告等を掲載いただけます。
・大会プログラムは例年、約2000部程度を刊行しています
・広告サイズはA4(全面)です
・入稿方法等の詳細は別途、メールにてご案内します

・セットで大会プログラム巻末に支援者名を掲載させていただきます

7,000円
支援者数 0 人, 在庫制限なし

【2020年 9月 中旬 に実施予定】

リターン購入

【選手応援プラン②】選手へのグッズプレゼント&選手からのお礼メッセージ動画

応援したい選手にご自身で選んだプレゼントを渡すことができます。後日、選手からのお礼メッセージ動画をお送りします。
またプレゼントを受け取った選手からのお礼メッセージ動画をお送りします。
・プレゼントは、ウェア、サングラス、グローブのいずれかをお選びいただきます
・プレゼントは大会前日にご指定いただいた選手に届きます
・プレゼントは支援者様にて購入いただき、事前に学生カヌー連盟宛にご送付いただきます
・お渡しは学生カヌー連盟が行います
・プレゼントされたグッズをインカレのレースで着用するかは選手の判断になります

・セットで大会プログラム巻末に支援者名を掲載させていただきます

10,000円
支援者数 0 人, 在庫制限なし

【2020年 9月 中旬 に実施予定】

リターン購入

【法人様歓迎】学生カヌー連盟 オフィシャルパートナー

学生カヌー連盟のオフィシャル協賛パートナーとして、公式ホームページ、大会プログラム等に協賛パートナーとして企業名・ロゴを掲載させていただきます。

・ホームページへの掲載は2021年6月末までの1年間です
・大会期間中にポスター掲示・リーフレット配布等の活動を行っていただけます
・セットで大会プログラム巻末に支援者名を掲載させていただきます

30,000円
支援者数 0 人, 残り 10 / 10 個

【2020年 7月 上旬 に実施予定】

リターン購入

【法人様歓迎】公式ホームページへの広告バナー掲載

学生カヌー連盟の公式ホームページに広告バナーを掲載いたします。
昨年度は年間で約20万のページビューがありました。
・バナーはホームページのトップページ及び結果速報ページに掲載します
・貴社ホームページへのリンクを設定いただけます
・掲載期間は2021年6月末までの1年間です

・セットで大会プログラム巻末に支援者名を掲載させていただきます

30,000円
支援者数 0 人, 残り 8 / 8 個

【2020年 7月 上旬 に実施予定】

リターン購入

表彰式のプレゼンテーター

大会最終日のフィナーレを飾る総合表彰式で賞状・メダル・トロフィーの授与を行っていただきます。
・表彰式は9月22日です
・各カテゴリーの2位と3位の選手・チームへの授与です

・セットで大会プログラム巻末に支援者名を掲載させていただきます

50,000円
支援者数 0 人, 残り 2 / 2 個

【2020年 9月 中旬 に実施予定】

リターン購入

【法人様歓迎】ITシステムのカスタム開発

学生カヌー連盟が開発した大会速報システムをベースに、貴社システム向けにカスタムで設計・開発します。

100,000円
支援者数 0 人, 残り 3 / 3 個

【2020年 7月 上旬 に実施予定】

リターン購入

【法人様歓迎】全日本学生カヌースプリント選手権大会の冠命名権

全日本学生カヌースプリント選手権大会の冠命名権です。
・命名権の対象は2020年大会です
・命名権に加えて、オフィシャルパートナー、バナー広告、プログラム広告の権利をセットで含みます

・セットで大会プログラム巻末に支援者名を掲載させていただきます

300,000円
支援者数 0 人, 残り 1 / 1 個

【2020年 7月 上旬 に実施予定】

リターン購入
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